The sustainable investor for a changing world
運用プロセスへのESG統合は
リスク調整後収益向上の
手助けとなる
サステナブル投資に準じた
受託者責任
(フィデューシャリー・デューティ)
スチュワードシップ活動は
機会と義務
将来を見据えた
(フォワード・ルッキング)
投資家
持続可能な経済は
サステナブル投資の実践次第
有言実行が目標達成に
不可欠
運用プロセスへのESG統合は
リスク調整後収益向上の
手助けとなる
サステナブル投資に準じた
受託者責任
(フィデューシャリー・デューティ)
スチュワードシップ活動は
機会と義務
将来を見据えた
(フォワード・ルッキング)
投資家
持続可能な経済は
サステナブル投資の実践次第
有言実行が目標達成に
不可欠
サステナブル投資のアプ
ローチと意志を明言し
内外に周知します
アプローチと意志を明確にして
競合他社との違いを明確にします
アプローチと意志を明確
にして、 競合他社との
違いを明確にします
明確な目標とその進捗を
測定できるターゲットを設
定します
お客様と経済への潜在的
な影響を測定する
枠組みをご紹介します
1
ESG metric &
weight selection
2
ESG assessment
vs. peers
3
Qualitative review
4
Final ESG score
※グローバルサイトへリンク
グローバル・サステナビリティ戦略

サステナブル投資は4つの柱を定義し、厳密なポリシー
によって管理され、アクティブ株式運用、アクティブ債券
運用、
計量(クオンツ)株式・債券運用、低流動性プラ
イベート・アセット運用の全ての運用戦略に導入され
ています。
さらに5つ目の柱「サステナブル・プラス」として、よりサ
ステナブル投資に特化した商品提供を行っています。
特に4つ目の柱の「3つのE」は、当社のビジョンである
サステナブルな社会・経済の構築へのインパクトを創出
するため
「フューチャー・メーカー」としての具体的な施策となり、
サステナブル投資の1から3番目の柱は
3つのE」を中心に実行されています。
特に4つ目の柱の「3つのE」は、当社のビジョンである
サステナブルな社会・経済の構築へのインパクトを創出
するため「フューチャー・メーカー」としての具体的な施策となり、サステナブル投資の1から3番目の柱は「3つのE」を中心に実行されています。
目的:低炭素エネルギーへの転換に
積極的に貢献する
目標
2025年までに投資を
パリ協定の目標に整合させる

IEA(国際エネルギー機関)の持続可能な開発
シナリオと比較した一次エネルギー構成と
電気エネルギー構成、 炭素集約度
目的:当社の投資による環境への
影響を改善する
目的:社会と生態系の長期的な安定
と回復を確保するため、より
平等で持続可能な価値の分配

推進する
これらのKPIを測定・報告
ポートフォリオごとのCO2排出量
運用資産に占めるグリーンシェア(%)
またはグリーン投資総額
森林破壊ゼロ、泥炭地ゼロ、搾取ゼロに
取り組んでいる/方針を定めている企業数
ウォーター・フットプリント
水ストレス下にある地域で事業を行い、水効
率が業界水準を下回る企業の数や割合(%)
取締役会に占める女性の割合(%)
出所:BNPパリバ・アセットマネジメント、国際連合広報センター
■ご留意事項■
BNPパリバ・アセットマネジメント株式会社の運用戦略や商品は、値動きのある金融商品等を投資対象として運用を行いますので、運用ポートフォリオの運用実績は、組入れられた金融商品等の値動きの変化による影響を受けます。
また、金融商品取引業者等と取引を行うため、その業務または財産の状況の変化による影響も受けます。
資産の価値の減少を含むリスクはお客様に帰属します。したがって、元金および利回りのいずれも保証されているものではありません。
運用口座や投資信託によって投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なります。
また、ご投資に伴う運用報酬や申込み手数料、換金時手数料、保有期間中に間接的にご負担いただく費用、その他費用等及びその合計額も異なりますので、その金額をあらかじめ表示することができません。ご投資に当たっては目論見書や契約締結前交付書面を良くお読み下さい。